2018/11/21(3)18:55 | 日々のこと

連携解除テスト

SNS興隆期にあちこち連携の手続きをしていた。
思いつく連携は切ったつもりだが、まだうっかり残っていないか、この記事はテスト。

2018/11/22(4)01:16 | その他

あほくさ

数年にわたって見てない劇団に対して、「スタイル変わってないからダメ」とか言える神経ってなんなの?
超絶な雑さに対して苦笑しか出ない。
前衛気取っていられれば幸せな人と関わるのはよそう。

2018/11/22(4)15:48 | 日々のこと

今日したこと

荷降ろしはじめ。旅中とは違い、おろしたものをどこかしらに片付ける必要があるので、あまりはかどらない。箱車はまた明日以降。
帰ったら送付すべきだったものを二点作成。発送はまだ。
ゲストに出演してくれた方のビデオをそこだけトリミングして先方が見られるように加工。これはまだレンダリング中。
Dropboxフォルダとオリジナルフォルダのバイナリチェックを昨日はじめたのがまだ終わらない。現状15時間続いている。あと1~2時間で終わりそう? いずれにしてもPCに重い作業を複数個させているために、全体の挙動が鈍い。

2018/11/23(5)22:40 | 日々のこと

今日したこと

  • ビデオ見るためのTVモニターをヤフオクで落札した(昨晩)
  • 同じく旅中にビデオを見るためのポータブルDVDプレーヤーをアマゾンで買った。
  • 照明フィルターの少なくなったのをサウンドハウスで注文
  • 進撃の巨人最新2巻をアマゾンで注文
お金のかかることばっかりしたなぁ。
  • 草刈り1時間位
  • ハコ車の荷降ろし
  • 来年の演奏用の候補曲のコードを調べた
  • 夜は会議(制作)

2018/11/24(6)01:13 | 注釈

SNSの風化を見据えて

みんなSNSにうんざりしている。
今後SNSが無くなってしまうこともないと思うけど、有効な発信手段ではなくなる、なくなってきつつある、と思う。
これからは言説や情報をいかに開くか、ではなく
いかにそれを閉じるかがテーマになると思う。
ただ閉じて記録にしたいだけなのであれば、Evernoteに書けばいい。パーソナルな関係だけを求めるならLINEで事足りる。
ブログを使うのは、先に見ようとしているものが「別の開き方」であるからには違いない。
おいおい考えていく(かもしれない)。
ラベル:SNS 発信

2018/11/26(1)00:41 | 注釈

フィールド

一所懸命という言葉があるが、自らのフィールドを見つけるということは重要なことだ。
この場所が駄目なら別の場所に行けばいいというのはアルバイター的な姿勢、腰掛けの発送だと思う。
この場所から後ろはない、逃げ場はないところではじめて見えてくるものがある。ある行き詰まりを迎えてずして人は自ら道を切り開くことなどできず、切り開くということこそが人が生きる醍醐味?ではないか。
場所といってもいろいろな水準で考えることができる。日本、街、集落といった文字通りの場所もあるし、たとえば「演劇」というフィールド、「役者」というフィールド、「音楽」というフィールドもあり「ジャズ・ピアノ」というフィールドだってある。
わたしのフィールドは演劇でも演出でもなく、「ど」だと思う。演劇なるものは集団でやるものだから、構成員が劇集団がフィールドとするのは必然性があると思う。バンドマンも「音楽が好きなんじゃなくて、このバンドが好きなんだ」とかいかにもありそうだよね。
でも、案外そうでもなく、ここで行き詰まったらどこか別でやればいいという姿勢に接することも少なくない。不満とか憤りということではないのだが、なにか不思議な気がする。
ラベル:フィールド

2018/11/30(5)21:58 | 日々のこと

今日したこと

熊本に行った。
旅ではなく、ここにいるときに使う軽自動車がもうたいがいガタがきていて、中古車を選定してその現車を見に行ってきた。
まずまず文句なく、契約した。車両価格20万、その他経費と車検入れて30万円。
熊本往復でけっこう疲れたけど、大きな仕事のひとつに目途が付いた。
10日後には納車される。ふうう。

中古車の振込、あと10年ぶりくらいに楽器を買ったのでその振込を完了する。

2018/11/30(5)22:07 | 2019覚書

今日の覚書

  • プール(池)は次回も引き続き使う。決定。2018よりも多用し、芝居全体のイメージへの力を増したい。散文的な使い方も稽古場で試してみたい。2018よりも広く作ることもありえる。
  • ラストの歌はPUFFYの「MOTHER」でほぼ決定。(ただラストソングというのは、芝居全体の作り出す世界への反歌みたいな位置づけになることも少なくない)
  • プール=水の使い方で参照しているのは、映画・ピーター・グリーナウェイ『数に溺れて』。
  • 『数に溺れて』では、水と死(水死体)が不可分にイメージされてる。これは2018では使えなかった側面なので2019では(全体ではないにせよ)どこかのシーンでは取り入れたい。
  • Uの衣裳は前回(2017)時とほぼ同様の予定。本人の了解取ってないので、まだ動く可能性がある。
  • 新人のYの衣裳、リボンの騎士。芝居中ずっとこの衣装かどうかは不明だが、少なくとも一回はこの衣裳を着てもらうつもり(^_^;)
  • 音 このところよく使っているBalmorhea(バルモレイ)。次回も引き続き使う、使わざるを得ないと思われる。
  • 音 その他定番的によく使っているのはナイマン(グリーナウェイでよく音楽担当している)、パスカル・コメラード
ラベル: ネタ 映画 音楽

2018/11/30(5)22:27 | その他

毎日書くぞ

一行でもいいから、毎日書くぞー。