眼鏡が

カテゴリ:日々のこと
091123-133742.jpg壊れた。
旅前に奮発していいレンズを入れたのに。
かなすい。
posted at 2009-11-23 13:41 | 埼玉 雨 | 記事のURL

さてさて

カテゴリ:日々のこと
SeesaaのTw連携はタイトル+URLで固定されている。
本文を同時に投稿するにはどうしたらいいか。
メール投稿でブログとTmitterに同時に送信してみる。
改行付きの長い文章を送るとどうなるのか?
Twでタイトルが無視されるのはしょうがない。
改行が削除され、140を超えるようなら「…」となる?
URLは投稿時に生成されるんだからTwには表示されないなぁ。
短い文章をこえなければこれがいいか。
posted at 2009-10-23 16:13 | 埼玉 曇り | 記事のURL

素材としてのトタン。

カテゴリ:日々のこと
今回欲しかったけど使えなかったトタン。使うとしたらブリキよりはプラ。インチキ臭くて好き。だがパネル状にすると意外にかさばる。といってパネル状にしないとますます扱いにくいよなぁ。移動に向かない?
posted at 2009-10-23 13:18 | 埼玉 曇り | 記事のURL | Comments(1)

そろそろ来期のことを

カテゴリ:日々のこと
現在の旅と芝居を満喫しつつ来期のことを考える? そんなことができるんだろうか?
だが!できないとすれば来期の旅を春から開始することは無理だろう。
まず、メンバーの確定。何人かが抜け、何人かが参入する。これを明確にしよう。
それから、
芝居作りの上でのプランというか、いまはまだ欲望にすぎない考えがいくつかある。それが実現可能かどうかを冷静に考え、イメージしてみる。
考えをまとめる作業には案外ブログやTwitterは役立つかもしれない。ネタバレ気にしない。
自分にしかわからないことを恐れない。だってここは作品発表の場じゃない。ただの自分のための日記だと割り切る。
posted at 2009-10-23 01:11 | 埼玉 曇り | 記事のURL | ネタ

あれ?

カテゴリ:その他
seesaaからtwitterへの連携如何に?
posted at 2009-10-22 02:27 | 埼玉 晴れ | 記事のURL

seesaaからtwitterに。

カテゴリ:その他
seesaaからtwitterに連携してみる。どうなんの?
posted at 2009-10-22 01:43 | 埼玉 晴れ | 記事のURL

歌難しい

カテゴリ:日々のこと
ただちに犬では歌を歌ってるんだが、これがなかなか難しい。
旅が始まった頃よりは良くなってるとは思うのだが、それでも全然安定しない。
前にできたことが今日はできない。
当初なーんにも考えることなくふつーにできていたことがステージを繰り返すうちによくわからなくなって同じように無邪気にはできなくなる。これはまぁよくあるって言えばよくあることなんだが、歌ひとつでも同じことがおこる。
何よりも問題なのは、練習では一息で(ブレス無しに)歌えるフレーズが、本番では息が続かずあってはならないところでブレスが入ってしまうこと。
ブレスがきちんと決まったところでできない。またはブレスはできてもいっぱいに息を吸い込むことができない。
身体の(特に肩の)力を抜かないと息を吸うことができない、と気づき歌う直前に脱力を心掛け、歌っている最中にもそれを保とうと努力している。
それでもベストな感じで歌えたのは過去に二回くらい。残りのステージは精一杯やっていながら必ずしも満足な結果には結び付けることができない。難しい。
日々勉強中。
posted at 2009-09-30 00:28 | 埼玉 雨 | 記事のURL | Comments(2)

深川

カテゴリ:日々のこと
人と人の繋がりがあり、対話がある。
生き生きと生きていくための難しい問題には事欠かないけれど、人々の努力によって乗り越えていける可能性を信じる。
高齢化も確かにあるが、新しい若い芽もある。
明日を信じることができること、それこそが希望というものだ。
そんな人々にやや遠巻きにではあるけれども深く支えられ、わたしたちの深川公演はあったと思う。
私たちはここに何を残せたのか? 願わくば希望を繋いでゆく営みの中にありたいと思う。
posted at 2009-07-26 01:14 | 埼玉 曇り | 記事のURL

釧路

カテゴリ:日々のこと
街をうろつき、ジスイズに行き東さんに会いライブを見る。
街を少し歩けば自閉と死の誘惑にいくらでも出会うことができる。
釧路はこれから10年20年先の日本の姿を先取りしている、と思えてくる。
死と狂気の誘惑に抗い、そこで保たれようとする正気は、時に狂気に見間違える緊張感を持たざるをえないだろう。
毎日を生き抜くこと、それ自身が闘いだと身にしみる。
ひるがえって、私たちがいまこうしていることもまたその闘い方、そのひとつの選択したスタイルだと思う。
posted at 2009-07-15 23:48 | 埼玉 曇り | 記事のURL

透明に

カテゴリ:日々のこと
角田さんのレビューの中、
「テントはだんだん透き通ってくる」という素敵な一節。
「だんだん」というのは2時間の上演の中で、ということだとは思いながら、それでも前回の旅よりも今回の旅、そしてさらにその先に続くだろう時間について書かれているもののようでもあり。
そうだ、そうだった。そうなろうとしていたんだった。
鳥取、岡山、京都、福井、そして今は他人のようなふりをして東京に。
旅の時間に漂いはじめている自分を感じる。今日もひとつ、またひとつとまだ抱えている不要なものを発見してゆく。
posted at 2009-06-17 23:46 | 埼玉 曇り | 記事のURL